2008.08.02
カテゴリ:その他の記事
ご心配頂いた方もあるかもしれないので 前回の記事に補足です
「いまのところ性格に変化はないようです」
の部分ですが、ようは、
私は元々、こういう超暗い性格です。
病気が原因で今の性格になった訳ではないのでご心配なく。
ということです
「今は 何でも悪い風にしか考えられず、前向きになれないかもしれないけど
(治れば)いずれ元気になるよ」
と、お考え下さった方があったので 書いたのですが 言葉足らずでしたね。
↓こう書けばよかったな↓
元々 何でも悪い風にしか考えないし、常に後ろ向きなんですヨ。
明るい前向きな私なんて、私じゃありませんて。
病気だったら いずれ治りますが、元々の性格なんで治りません。
5-HTPを飲んだところで 変化ないでしょう。実はちょっと検討しましたけどね。
(あ!現時点でうつ病の投薬を受けている方は、5-HTPを飲まないで下さいよ。
同じ効果があるサプリメントです。2重に薬を飲んだ事になり、体に害があります)
私の性格は 元々が欝的です。
(ふみこんで話せば話すほど、欝だと確信されてしまうでしょうね、、)
だから、カラっと明るい活動的な方よりも、欝あるいは欝的な方と話す時のほうが
ずっと心やすらかでいられたりします
明るい集団と一緒に楽しく遊ぶこともできますが
必ず後から熱が出るか頭痛に襲われるという やっかいな奴です
(1対1だと 大丈夫なんですが。 大勢の明るい相手のペースにあわせると出る)
<私はこういう性格・特徴です>
まったく社交的でない。
何事にも懐疑的。物事を楽観視できない。
常に「助けは来ない、自分しか自分を救えない」と思っている。
愛嬌がなく、甘え方を知らず、人に愛される性格ではない。
そのくせ、良い意味での強引さもなく、よって求心力はない。
いつも何か悪い事がおきると思っている
秀でた才能もなく、水面下で地道な努力をしてようやく人並み。
他人のする事にあまり興味がない
(相談されれば別/私に向けられた行動は別)
・ ・ ・ ・ ・
これがデフォルトの私です。
何かで心が疲れている時や、辛い事が続いて強ストレスを抱えた時、
人を不快にさせると判っていても、暗い性格が表に出てしまう。
だから、私の超暗い文章を見て 気の毒に思う必要はないです。
なんのことはない、元々そういう人なのです。
暗さを出さないようにする努力ができにくい状態、な だけです。
性格分析について 実際に逢ってみて「違う」と思う方もあるでしょうが
私は昔から 人が私に何かしら人物像を描いて期待した時、
期待通りの自分でいようと努力してきたので
それですっかり 人付き合いに疲れてしまった時期もあります
「違う」と思った方 確かにそういう一面もあるかもしれませんが
まじデフォルトの私は 書いた通りの人です
あと 集中力の欠如 やる気のなさ 睡眠障害 ですが、
これについては、気持ちが少し上向いた時点で
以前から考えていた食事療法を実行し 少し効果があがっているようです
さあ暗い暗い話はこれくらいにして 次につながる建設的なお話をします
-----------------------------------------------------
ただいま アミノ酸の勉強中です
プロテインバーの記事を仕上げにかかっていた時のこと。
バーの箱に表記されたカロリーを、
栄養素のグラム(一般的なもの)で再計算してみたら
違いがすごく大きいものがあるのが気になり、
その原因を探すと、
今度は食品ごとに3大栄養素のエネルギー利用率が違うからと判り、
さらに市販食品には 一般に用いられる簡易な栄養計算で出したものと、
カーボの種類ごとのグラムにそれぞれの係数で計算したものがある
ということが判り、なるほどそれで計算が合わないのかと納得。
しかしながら、何ゆえ同じ「たんぱく質」で栄養価が変るのか?
(脂質も炭水化物も 同じことがいえるんですが、後回し)
それが気になって、
今度は たんぱく質のエネルギー利用率を調べ始めました。
すると、アミノ酸スコア100という言葉があちこちで目に付きました。
それによると、必須アミノ酸がバランスよく含まれていないと、
その食品に含まれる必須アミノ酸(数種類ある)の中の、
最も不足している必須アミノ酸(第一制限アミノ酸という)までの分しか、
効力が発揮できない ということでした。
効力が発揮できない て どういう意味だろう?
どうしても、ピンときませんでした。
そこで、何がどう効力なのか調べると、
「タンパク質の再合成が正しく出来ない」
だと判りました。
では、その基準となるアミノ酸の量(理想的バランス)は?
食品ごとのアミノ酸の種類別の量は?
バランスから余ったアミノ酸はどうなるの?
特定の種類のアミノ酸のサプリメントは効かないの?
調べることがゴマンとある上、
調べても調べても、それについて新たな疑問が湧きます。
ちゃんとした栄養学を学んでないので
興味が沸くたびにそこから出発するため
放射状に情報を調べる結果となり、余計な時間がかかります。
エネルギー利用率 アミノ酸スコア アミノ酸評点パターン アミノ酸価、、、
今日は本を買ってきました
調査が行きつ戻りつするため、
プロテインバーの記事完成はどんどん遅れていますが
書いてます もし待ってくれてる人がいたら、ごめんなさい
もうちょっとだけ待って下さい
あと、コメント欄もないのに拍手ボタンがあるっていう状態が、
どうも拍手強制っぽく感じられてきたので 無くすことにしました。
(私以外のブログの方について、そう感じるものではありません。あくまで自分ONLY)
今までボタン押してくれた方々、ありがとう。
とっても励みになりました。すごく嬉しかったです。

これは私じゃありません AJIMIチームのボスです
「いまのところ性格に変化はないようです」
の部分ですが、ようは、
私は元々、こういう超暗い性格です。
病気が原因で今の性格になった訳ではないのでご心配なく。
ということです
「今は 何でも悪い風にしか考えられず、前向きになれないかもしれないけど
(治れば)いずれ元気になるよ」
と、お考え下さった方があったので 書いたのですが 言葉足らずでしたね。
↓こう書けばよかったな↓
元々 何でも悪い風にしか考えないし、常に後ろ向きなんですヨ。
明るい前向きな私なんて、私じゃありませんて。
病気だったら いずれ治りますが、元々の性格なんで治りません。
5-HTPを飲んだところで 変化ないでしょう。実はちょっと検討しましたけどね。
(あ!現時点でうつ病の投薬を受けている方は、5-HTPを飲まないで下さいよ。
同じ効果があるサプリメントです。2重に薬を飲んだ事になり、体に害があります)
私の性格は 元々が欝的です。
(ふみこんで話せば話すほど、欝だと確信されてしまうでしょうね、、)
だから、カラっと明るい活動的な方よりも、欝あるいは欝的な方と話す時のほうが
ずっと心やすらかでいられたりします
明るい集団と一緒に楽しく遊ぶこともできますが
必ず後から熱が出るか頭痛に襲われるという やっかいな奴です
(1対1だと 大丈夫なんですが。 大勢の明るい相手のペースにあわせると出る)
<私はこういう性格・特徴です>
まったく社交的でない。
何事にも懐疑的。物事を楽観視できない。
常に「助けは来ない、自分しか自分を救えない」と思っている。
愛嬌がなく、甘え方を知らず、人に愛される性格ではない。
そのくせ、良い意味での強引さもなく、よって求心力はない。
いつも何か悪い事がおきると思っている
秀でた才能もなく、水面下で地道な努力をしてようやく人並み。
他人のする事にあまり興味がない
(相談されれば別/私に向けられた行動は別)
・ ・ ・ ・ ・
これがデフォルトの私です。
何かで心が疲れている時や、辛い事が続いて強ストレスを抱えた時、
人を不快にさせると判っていても、暗い性格が表に出てしまう。
だから、私の超暗い文章を見て 気の毒に思う必要はないです。
なんのことはない、元々そういう人なのです。
暗さを出さないようにする努力ができにくい状態、な だけです。
性格分析について 実際に逢ってみて「違う」と思う方もあるでしょうが
私は昔から 人が私に何かしら人物像を描いて期待した時、
期待通りの自分でいようと努力してきたので
それですっかり 人付き合いに疲れてしまった時期もあります
「違う」と思った方 確かにそういう一面もあるかもしれませんが
まじデフォルトの私は 書いた通りの人です
あと 集中力の欠如 やる気のなさ 睡眠障害 ですが、
これについては、気持ちが少し上向いた時点で
以前から考えていた食事療法を実行し 少し効果があがっているようです
さあ暗い暗い話はこれくらいにして 次につながる建設的なお話をします
-----------------------------------------------------
ただいま アミノ酸の勉強中です
プロテインバーの記事を仕上げにかかっていた時のこと。
バーの箱に表記されたカロリーを、
栄養素のグラム(一般的なもの)で再計算してみたら
違いがすごく大きいものがあるのが気になり、
その原因を探すと、
今度は食品ごとに3大栄養素のエネルギー利用率が違うからと判り、
さらに市販食品には 一般に用いられる簡易な栄養計算で出したものと、
カーボの種類ごとのグラムにそれぞれの係数で計算したものがある
ということが判り、なるほどそれで計算が合わないのかと納得。
しかしながら、何ゆえ同じ「たんぱく質」で栄養価が変るのか?
(脂質も炭水化物も 同じことがいえるんですが、後回し)
それが気になって、
今度は たんぱく質のエネルギー利用率を調べ始めました。
すると、アミノ酸スコア100という言葉があちこちで目に付きました。
それによると、必須アミノ酸がバランスよく含まれていないと、
その食品に含まれる必須アミノ酸(数種類ある)の中の、
最も不足している必須アミノ酸(第一制限アミノ酸という)までの分しか、
効力が発揮できない ということでした。
効力が発揮できない て どういう意味だろう?
どうしても、ピンときませんでした。
そこで、何がどう効力なのか調べると、
「タンパク質の再合成が正しく出来ない」
だと判りました。
では、その基準となるアミノ酸の量(理想的バランス)は?
食品ごとのアミノ酸の種類別の量は?
バランスから余ったアミノ酸はどうなるの?
特定の種類のアミノ酸のサプリメントは効かないの?
調べることがゴマンとある上、
調べても調べても、それについて新たな疑問が湧きます。
ちゃんとした栄養学を学んでないので
興味が沸くたびにそこから出発するため
放射状に情報を調べる結果となり、余計な時間がかかります。
エネルギー利用率 アミノ酸スコア アミノ酸評点パターン アミノ酸価、、、
今日は本を買ってきました
調査が行きつ戻りつするため、
プロテインバーの記事完成はどんどん遅れていますが
書いてます もし待ってくれてる人がいたら、ごめんなさい
もうちょっとだけ待って下さい
あと、コメント欄もないのに拍手ボタンがあるっていう状態が、
どうも拍手強制っぽく感じられてきたので 無くすことにしました。
(私以外のブログの方について、そう感じるものではありません。あくまで自分ONLY)
今までボタン押してくれた方々、ありがとう。
とっても励みになりました。すごく嬉しかったです。

これは私じゃありません AJIMIチームのボスです
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